2026/10/12

令和8年 どこにも行けない夏が過ぎ 第34回高松宮記念杯 彬子女王杯第二回銃剣道大会とかありがとう隅田川 RISKON TOKYO 夏の防災行事行脚2026 その3

























































っと言うわけで8月の
銃剣道大会と愛の⭐︎隅田クルーズを最後に
9月に入ったら防災週間も交通安全運動週間もお祭りも
もうあれもこれもみんな行けないまま
夏が終わってもた;;
って
別にネタが無いわけでは無いんだけど…
ってことで久々写日記ー
















の10月.
RISCONも各種訓練や野外の体験コーナー、
出展ブース内でのデモ展示も減ってきた感じで、
(今や国内向けにも必要なのでは?って気もする)
H.E.A.E.のミニ講座もやらなっちゃったし.
そもそも治安系のセミナーの多い
初日に行けないのであれば
今年はもう行かないでいいかな…

って気になってたんだけど、



ふと気がつくとそこは有明ーーー=3




ざっと見て回ったら帰るつもりが.
ローカルな「放送」の仕組みとか
隊員 間単位のアドホックネットワークとか
電磁波攻撃を見越した物理装置とか
ポンプ隊員さん発案の機材とか
「防災庁“以前の“組織」のお話とか
「監視」ではなく「見守り」の仕組みだとか
金尺的(?)に「鉄パイプ」化するファイバーリボンとか
素材系、お手入れ系だとか.
やはり様々興味深いお話が伺えて…
てか
傘レスロングコートの本降り装備で
(仕入れがめちゃ目ききらしく
見切り品も訳あり品もハズレなし.
鮮魚は毎日当日売り切りバーゲンのお店が
市場の休場に合わせ盆休みに入ってしまうので)
警報発令以前に買い物出かけたら帰りにゲリラれて、
歩きなれた道の歩道の段差もいまいち掴めず
(沢釣り用の「脱げない」とはいえ)
長靴浸水させた身としては、
やっぱ半長なのかなー.サンダルとかマジ無理だし…
おもてたら、
積極的な排水機構を持つ物やシールズ承認済み
水中対応のタクティカルブーツ
なども見せてもらえたり♡







てかやっぱ
側溝から40f hiトレーラートラック対応まで.
丸救コンテナ高次共同溝ネットワークの…










































てか幼少の頃「溶岩が流れているから
少しでも高いところを伝って行かないとダメなのだ!」
っと、
ロビーザロボットなアホアホ大冒険しとった私
としては、
津波、内外冠水洪水リアルな
シミュレーションベースの
日常の遊びにできる地図アプリへの…








てか
ネパールの氷河崩落は
災害の強烈さはもちろん
なんか色々考えさせられちゃう…


救助活動も、一刻も早く、
より多くの人員を投じて…
ってのはそうなんだろうけど、
- 余震本震の区別は、その直後はしない.
ってのと同様、当初から言われていた -
次の崩落、地滑りやせき止められていた
ダム湖の決壊があったら…

それが邦人保護を超えた国外でも
公務で強制出動.勇ましく渦中に飛び込ませ、
潔く命を捧げればみんな大感動だろうけど、
それって戦術?
ましてや
政治的パフォーマンスのための決死隊だったら
それは「救助」では無いのでは…

たとえ必須重要な即応体制の整備が
追いついていなくても.
それを埋めるように各所と調整しながら乗り込める
実働経験の豊富な「本職ボランティア」では無いのに

- 目立たない底支え、地道な支援はガン無視で -
「あの国のは直ぐ行ったのに遅れて出る日本はダメ」
みたいな表層の短絡で、
ド派手な一番乗り狙いの「見せる事」
を目的にしてしまったら
(私の出身高校、特に「サッカーやラグビーの強豪」
で知られてたんだけど.我々文系of文系クラスは
ルールもポジションも無く、顧問の先生に
「ボールに群がるな!」
とブチギレられてたけど.それと同様)
それはもはや野良ボランティアなのでは?


当事者関係者の憤りに便乗して
正当な問題提起や告発の、バズる上澄を
場当たり的に拾い出して騒ぐ
- 「我が人生をかけて戦う所存!」
みたいに吹き上がって煽動してたくせに
ちとブが悪くなるとさっさと退散して
次のネタに乗り換える卑劣を極めた -
当事者、専門家面した部外者、毛の生えた素人が
「俺の正義を否定する奴は死刑」だけは踏襲.
(コロナ禍での次亜塩素酸水騒動のように)
「塩素入り」などという毒水を許すな!
それを配る自衛隊は殲滅だし、
- 公的管理調整すっ飛ばして素人相手に -
この俺様が恵んでやると言った魔法の素敵水を
その場でありがたく受け取ることをしない自治体は
挙国一致で潰しにかかるべきであるとは思いませんか?
信者のみなさん!!「抗議」は我々の正当な権利なんですよ!?!
みたいな事と変わらない.
「やる偽善」などでも無い.現場の混乱を招くだけの
大衆煽動や印象操作社会不安誘発の破壊工作では?

きょうびAI時代の筒抜けネットは
そういう手合いを直接的にマンセーするだけでなく.
漫然と擁護したりそうならないものを外堀から潰したり.
といった裾野の広い「浸透工作」も
よりきめ細かくパーソナライズされながら
ますますお盛んだろうし…

(という個人の感想です)

てか
単独「刃物男」だけでなく.
「私はネット弁慶なんかじゃなくって
実社会でもガーンとイっているの!」
だの
- カメラが好きなのか撮影が楽しいのか
そもそも鉄道に興味があるのかどうかも怪しい.
ある意味ハッピーセットに群がる転売ヤーと同族とも言える -
目的不純の迷惑撮り鉄vs私人逮捕系YouTuber的な
ネット民(怖っ)の2.5次元化が加速.
(意訳)
兵庫の二馬力選挙みたいな「正義マン」の煽動は
「結局大衆はそういうのが好き」では済まない.
実質テロだろ.


全体としては視野が広かろうと思えるZ世代.
しかも「デモは日常」の「民衆による自由の国」
フランスの高校生ネタですらあーなってしまうと言うのに、
対立分断煽ってナンボ.
- トランプ政権完全ご乱心.
露骨な侵略国家もお調子コキまくりの昨今 -
2014年のウクライナや2023年の音楽祭襲撃見たいな
「口実」を誘発されたら…
「結果日本を破壊する事にしかならないネトウヨ」や
「正義ズラしながら異様な日本サゲに勤しむ教祖志願の人格破綻者」…
もうやってることは.
やっぱテロそのものじゃね?


…テレ東の「辞書で飲む」初期.
ライブイベントが近ずくたびに
必ず再放送してた回の中で言ってた
「被害者より騒ぐ部外者は加害者」
そのもの、
場当たり的な炎上便乗でその場しのぎの注目.
信者を集めたいだけの手合いは
それぞれの問題に真摯に取り組む人はもちろん
当事者へのむしろ加害では?



しらんけど


てか


「安保安保言いながら基地関係者犯罪を許すな」
「インバウンドインバウンド言いながら
窃盗ツーリズム外国人犯罪を許すな」
てのはまさにそうだけど、だからと言って
「基地」を攻撃したり外国人を排斥しはじめたら
「警察の横暴を許すな!」言いながら
交番を襲撃したり、ついでに隣の商店荒らす
暴徒と一緒でそれは話がズレてこない?


ってことでやっぱ
問題はその本質をきちんと切り分けて対処する.
そもそもそれら問題を芽生えさせない.
って意味においても
72h系救助活動含め、差し伸べられるべき手は
現地との協力関係を結びながら即応できるよう
平時からの国際官民含めた相互理解の機会は
今の時代ますますより多く設けられてしかるべき
なのでは無いでしょうか!?

って事で
「たまに歓楽街に繰り出すカキ捨て異邦人」
や
「閉じたコミュニティーの翼賛会」
ではなく、
自由気ままな通りすがりの一見さんも.
でも民主国家国際基準の「法の支配」の元で
万人を様々それぞれに紡ぐ新たなお祭りを、



そしてそれを日常に偏在させる
官民機関間調整、人々の仲を取り持つ半公半私
楽しい交流特区の仕組みを…





ってことでぇ…








って.
九都県市千葉.また中止ー
いや問題意識の高まるこういう時にこそ!
おもたら会場が水没車両の一時保管所に…

でもやっぱ来てもらえる展示には来てもらい.
それらの様子も見てもらう事は
より直接的な防災啓蒙になるのでは…


もちろん防災担当関係者関係機関は
それどころじゃ無いだろうから
やっぱ連盟のようなまとめ機関が助っ人運営し
支援物資や寄附に繋がるフリマ含めた
消防ミニコンバットチャレンジのような
楽しい催しと共に、来場者にとっても
- 県庁の当時からの様子の視察系見学案内とか -

次のもしものための直接的な防災訓練.
支援、ボランティアマッチングとか、
水没した物とかの衛生含めた
管理廃棄についてとか.
「今回うちは被害なかったから」
とか
「うちの被害なんて少しだったから」
といった
物理、メンタル.トータルな
「声にならない声」も拾う機会としても.
などなど、
これからの市政街づくりに係る
共助公助と繋がる自助強靭化への…






(白目)