山王祭、
前日の宮入が面白そうなんだけど…
前日の宮入が面白そうなんだけど…
っではあるんだけど、
「渡御と言うよりパレードだな」
だった日本橋の方も、
だった日本橋の方も、
なんかちびっと
神輿渡御らしいワイワイ感が増してきた気が…
神輿渡御らしいワイワイ感が増してきた気が…
なんて思いながら
やっぱり観なきゃウソな木遣や
終了後の高島屋突入まで観た後
慌てて築地に転戦ーー
っと、獅子頭には間に合わなかったけど、
神輿はちょうど場外市場に突入するとこだった♪
人混みの狭い路地にぶっ込んでくるカオス.
やっぱこれこそが神輿渡御の醍醐味よねーー
って.
山王祭に時期を合わせた
「Edo Tokyo キャンペーン2026 春」は
丸ビルも会場だった.
ですって!?
あー気づかんかった=3
てか江戸東京博物館行きたいんだけど…
てかやっぱ日本橋.どうせ「パレード」なら
以前書いたように、
虎ノ門からの、メイシーズパレード的
イマドキな「“山車“パレード」から
日本橋への伝統「神輿渡御」へのグラデーションで
日本橋への伝統「神輿渡御」へのグラデーションで
− 神田祭神幸祭や三社祭ともまた違った −
あちこちホコ天露天ステージお祭り野郎大集合大会の
てか
「クールジャパン」が大赤字で
廃止か統廃合言ってるけど、
下手すれば「雑な商視点」で
「って言うことにした」だけの
「他社の権利に抵触しないように」“こねくった“ー「オリジナル」
あるいは「すでに人気の兆しのあるもの」に“取り入った“
− 掠め取ってきた既存の今流行りの“独占出来る新しい“ −
使い捨てネタに、ステマネガキャンで釣り上げた
「右も左もわからないすぐシャブ漬けになる情弱」や
「SNSで真実を知る情強(笑)のネット民(怖っ)」
に群がらせる、「トレンド」を「バズらせる」
特殊詐欺グループ的搾取ででっちあげた商品の
「転売ヤー的勝ち組」自社利益最大化ファースト.
にしかならない
(意訳)
ばかりか、それこそこのご時世で、
(- 個々人に本質的な“勇気を与える“のテイでいながら
実はその真逆の(ローンオフェンダーの醸成でもある)
同調圧力的大衆煽動な
「正義の我々のように悪いあいつをやっつければ
モブオブモブのキミも実はヒーロー!!」みたいな)
挙国一致のプロパガンダになりかねない事を思えば…
てか
− どうせ非課税の遊び方をしらない中小個人なんて人身御供にして
トンネル特許や図面丸パクリで掠め取った成果物を転がせば、
色々経由させても節税対策されても投資家様や大手の利益は最大化.
ウハウハの勝ち組だっておられるし税収だって爆上がりなんですぅ.
(超意訳)
じゃなくって.
てか
ミワちゃま.
「愛があれば戦争なんておきません」って言うけど
「愛があれば戦争なんておきません」って言うけど
今そう言ってもむしろそれが分断対立の種になる気が…
「汝の敵を愛せよ」とか「いわんや悪人をや」
に至る事なく、
に至る事なく、
「正義大義のために
若い学徒を犠牲にしてでも推しすすめ、
若い学徒を犠牲にしてでも推しすすめ、
勝ち取っていくべき
平和学習.
フランスや韓国だって
そうやって市民の権利を守ったんですよ!?!」
そうやって市民の権利を守ったんですよ!?!」
みたいな…
てか
いくつか科学番組とかで
「同族を守るため異物を排除排斥
「同族を守るため異物を排除排斥
攻撃殺害に至るのが”生命”に組み込まれた
“愛“の仕掛け」
“愛“の仕掛け」
的な話があったけど、
だからそういう方向に堕ちないように
少しずつでも歩みを進めてきた先進民主化を、
その隙を突いてくる
「ならずもの侵略国家に対抗するため
「ならずもの侵略国家に対抗するため
こっちもそうする」
とかと
そういった
動物的集団防衛本能に乗じた事業者利益のための
動物的集団防衛本能に乗じた事業者利益のための
「賢い収益化」みたいな対立分断商売の
ハイパー資本主義が
ハイパー資本主義が
千の丘的プロパガンダとして悪魔合体したら…
てか
「戦争じゃなくて文化で競いなさい」言うなら
やっぱ
国際通りで大使館対
抗国際山車御輿パレード大会じゃね!?
国際通りで大使館対
抗国際山車御輿パレード大会じゃね!?
てか
家電ITだの農産物とかで起きたこと
とかを繰り返さないように
とかを繰り返さないように
と言う意味も含めて、「日本」を軸にしたウリは
(国際法だの環境人権お構いなしのデフレプロダクトとは違う)
−「メイドインジャパン」の影は薄れても
結局「生産製造の要や主要ディバイスは日本製だし、
信頼と安心のユーズドインジャパン」な −
社会実装 、インフラ医療工業海産農産生活全方位の.
SDGsネイチャーポジティブ時代の
「民主的な安全安心の、行楽含めた住環境」
「レジリエンス」な万人の「ウェルビーイング」
じゃね?
んななんやかやで
バチバチの対立騒乱よりも、楽しい対抗戦の方が
結局は持続する繁栄を謳歌出来る事になるのでは?
って事で
国盗乱世の戦国から大衆文化要覧太平の江戸.
に習ってやっぱ
多様な万人がそれぞれの楽しい体験価値を
「共有」出来る場の創出.
それを
平時各地にフレキシブルにして
平時各地にフレキシブルにして
スケーラブルに偏在させる
交流特区の仕組み創り.
なんじゃね!?
(という個人の感想です)
って、
なんにせよ
このご時世だからこその国策ネタは、
個別バラバラなことではなく.
伝承されてきた伝統「地域の祭文化」の持続
を軸に
を軸に
国際を含めた相互理解の交流視点ももたせ、
− 採算集客目的のフェスとしてではなく −
各地気候風土を丁寧に掘り下げ、
変化する植生、激甚化する自然災害
等も考慮しながら
等も考慮しながら
豊かな生活環境の整備として
守り、育てるべき物を、
− “新規“のキュレーションも含め −
きちんと盛り上げて行く未来への「投資」
なのでは無いでしょうか!?
て事で
そんな現代視点でのエビデンスに則った、
次の千年に向けた無病息災の
(インフラ、重工業なども直接的に網羅した)
新たな祭
を旗あげしたら良いんじゃね?
そう
いろは町火消しとかをアイコンに、
平時の本質的な豊かさはもちろん.
何があっても、万人個々人の、
最低限健康で文化的な生活を保証する
健康福祉、防災ベースの…
…っとなればぁ
(妄想)


























































































