2026/05/15

令和8年 4月28日の東京駅界隈 − 信任状捧式馬車列とかインターメディアテクとか北原コレクションとかなんやかや − 2026









































































ンと言うわけで東京駅界隈ーー



この日の馬車は10時過ぎより午前中何度も往復したので
(思ったようには撮れなかったものの)
そこここで通り過ぎる馬車を観ることができたのだ♪







































そして東京駅前と言えば
「撮影もお楽しみください!」っとなった
太っ腹インターメディアテク!
興味が尽きない常設もそうだけど、
企画展示も楽しみで、
この時も
KITTE工事写真展示に没入させるための
シンプル会場.
でも
「工事現場に入る」感をミニマルに表現したのかな?
と思える不規則なモノトーン壁の不規則な配置、
ハリ鉄筋の連続感を再現しようとしたのかな?
と思える大きな合わせ鏡.
と、
何やら楽しいインスタレーション状態になってた==3

















































んで、
もしかしたら展示替えは…
っと
タウンミュージアムもお覗きし…











てか
陛下も一部軍部も反対なのに
なぜか挙国一致で天皇陛下万歳の
玉砕に突っ込まないように.
ってのを含めて
「馬車の日は皇室広報機会」ととらえ、
交流行事として拡充したり、
ついでに行幸通り地下ギャラリーや
東御苑とかで三の丸尚蔵館出張展示とか
「皇室世界交流展」コーナーとか、
それこそインターメディアテクで
「皇居の生物学」展とか…



…なんてで
世界に向けた穏やかな文化的交流行事
にしたらいいのではないでしょうか!?




てか世界に日本の存在感はもう無い.
言うならこの際いっそ
鎖国2.0すればよくなくない?
「極東の島国」の立地を生かした
世界的実験特区として.
− 同盟国友好国との連帯強化はもちろん、
国際法に従い、自由貿易や国際交流とか
支援とか協力とか
インバウンドには力を入れるけど −
「世界の趨勢、派遣争い」からは距離を置く.
− 議席税収自社利益ファーストな
国土国家の切り売りだとか
農作物など含む技術の流出、日常浸透、
グレーも含めた侵略には目を光らせ −
現領土を固定した不可侵な、少子高齢SDGs時代の
− ある意味においてはバイオスフィア的とも言える −
実験的独立郷として…
− 現状の様々にそれぞれ個別に対処するのではなく −
俯瞰的なコンセプト、国策グランドデザインとして.
暴走する「グローバル化」でややこしくなった
「境界線」を
原点回帰的に整理する事を内外に示す.


人類ファーストで見えなくなった
 - 北の将軍様も涙する侵略制服植民的リゾート、
ガザのトランプシティー構想のような
「大きい事はいい事」な品性お下劣
ギンギラビル群こそが「勝ち組」というような -
所謂付き「新しい」「発展」てのからのがれ、
近代の衛生安全を推し進めながらも、
その地の、自然災害含む複合的な
「土地の恵」によって「生かされる」事.
に立ち返るモデルケース.テストベッドとして…


そう.
自律広域協調な完全オフグリット対応インフラな.
陸上養殖とか植物工場など含む、
「技術」を前面に出した
幕張界隈を中心とする湾岸と、
地産地消里山地活
「自然環境」をウリにする下総領域…


戦国の乱世から庶民文化要覧
「もったいない」泰平の江戸へ…







てか
尚蔵館大改造なるもその前の道場は
やっぱ「音はすれども」のお預けモードなので、
− 館内.や、回廊を設けて.とかは無理でも −
せめて植え込みをツツジ紫陽花とか低木化して
間は枯山水とかに「剣術と道」とか解説展示付きで
外から覗けるようにしてほし過ぎだわ!!











(と言う個人の感想です)